電動リール ダイワ 18シーボーグ300J 故障原因と修理費用

実は、今年の夏前頃に行った沖魚釣りで事件が起こりました😖😖

それは、食べるのが大好きなヤナギノマイやホッケを大漁に釣ってやる💪と沖魚釣りを開始し仕掛けを底まで落としている途中の出来事でした😣

あれ????なんかおかしい😱!!!

電動リールの電源が付いているのに、カウンターが0表示から変わらない😨😨

いつもは、仕掛けを海に落とすとカウンターが水深を表示してくれるのですが、0表示からビクともしないのです!

この時、私が使用していた電動リールは「ダイワ 18シーボーグ300J」です✨

沖魚釣りだけではなく、ヒラメ釣りやサクラマス釣りでも使用するお気に入り愛用電動リール☺️💗💗

最初は、バッテリー接続が上手くいっていないのかなぁと思い配線を見てみてみると、ちゃんと繋がっている!!!!

ボタンリセットしてみたり、コード不良かとコードを交換してみるも変わらず、0表記のまま。。

ちなみに、電動で少し巻いてみると、しっかり巻き上げは出来るのです!!

それなのに、表示がずっと「0」😢😢

しばらく、色々いじってみたのですが、症状は変わらず、

その日の釣行では、PE残量を見ながら、半分電動と半分手動で終えました🥲

スポンサーリンク

まさか、お気に入りの電動リールが壊れてしまったのではないかと不安になりながら、

帰宅後にバッテリーを変えてみたり、別の電源コードに変えてみたり、色々試してPEの出し入れをしてみましたが症状は変わりません😖

とにかく、何をしても表示が「0」😫😫

お手上げ状態になってしまい、すぐに釣り具屋さんに持っていき修理をお願いしていました🙇‍♀️

そして、壊れていた電動リールの修理が完了し、先日ついに戻ってきたのです🥹💖💖

恋しかったから、やっと帰ってきてくれて嬉しさ爆発☺️💗✨

今回の修理代金は30000円くらい🫪!

原因は、ICモジュール故障で電動リールの修理で1番高価な修理部品だったようです😱😱

私がもっている18モデル(2018年)について、

釣具屋さんにお話をお伺いしてみると、、

すでに、21モデル(2021年)、26モデル(2026年)と新しいモデルが出ているようで、

シーボーグの18モデルは3モデルも前の製品!!

なんと!!9年前モデルの電動リールです😳

今回、3万円もかけてせっかく直したので、一生使ってやる!!と意気込んでいたのですが、、、

釣具部品の供給が最終モデルより7年。

この18モデルの次が21モデルなので、18モデルが最終モデルとして廃盤になったが21年と換算すると、28年ぐらいまでの部品供給があります。

と教えていただきました。。。

そうなると、来年までは部品供給があり修理可能✌️

ところが、その後は部品があれば、修理出来るけれど、ない部品は修理自体も不可能になるという事です😢😢😢

故障しなければ良いですが、一生使ってやる!計画は、うまくいきそうにない予感😣

ですが、今回はまだ部品供給がある時だったので不幸中の幸いだったのかもしれません🥲✨

それに、無事に直って帰ってきてくれて何より一安心☺️🩷

今シーズンの釣りが終わったら、オーバーホールに出して大切に少しでも長く使おうと決意しました💪🧡

ブログランキングに参加しています😃

クリックして頂けると励みになりますのでよろしくお願い致します🙇‍♀️

↓ ↓

にほんブログ村 釣りブログ 北海道釣行記へ
にほんブログ村


北海道釣行記ランキング

コメント