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マグロキャスティング釣りで大切な事に気付きました

昨日、忘れ物を少しでも減らすための対策としてタックルボックスを分けているお話をしました😊

船釣りで釣り具の忘れ物をしないための対策
どんな釣りをする時にも必要なのが、タックルボックス!!仕掛けやルアーやジグの予備を入れたり、針やリーダーの予備を入れたり💓釣りをする方なら必ず必要な物です✨大切な釣具を入れるのに大活躍なタックルボックス✨✨...

そこで、タックルボックスについて、ふと思う事があったので記載したいと思います🧡

それは、今年から始めたマグロ釣りでの事です😃

大事な事に気付いてしまいました!!!

マグロキャスティングでは、

「大きいタックルボックスは邪魔でしょうがない」

という事です!!

なぜかというと、スペースが限られた船上、それに加えてマグロ釣りの場合、大きいクーラーボックスやマグロバッグも積んであったり、

4人で乗船の場合、4個のタックルボックスがあるので、大きい船でも大きいタックルボックスを持ち込むと、

それだけで、キャスティングする時に足元が「うわっ邪魔だなー」と感じてしまうのです😖

また、メイホーさんのタックルボックスでのタックルボックスに付けるロッドホルダー!!

マグロキャスティング釣りでは、不必要に感じます!!

キャスティング以外の釣りでは重宝する、このロッドホルダー✨

なぜ、不必要かというと、

まずは、タックルボックスの幅が広く大きくなる事🙈

そして、いつもの様にこのロッドホルダーにロッドを立てると最悪な事態が起きます😨

キャスティングをする時に釣り座の近くにロッドが立っていると、

引っ掛けたり、ぶつけたりしそうで、投げられません💦

私は、マグロ釣り初心者でキャスティングする時に大きく振りかぶって投げるからかもしれませんが、

ナブラを見つけて追いかけて「さー投げるぞ」の一瞬のチャンスの時にすぐ横にこのタックルボックスのロッドホルダーにロッドが立っている事で投げれない事がありました😣

悪気は無くても、いつもの癖で立ててしまったりなどあるので、

マグロキャスティングの場合は、素直にロッドホルダーを外すか、ロッドホルダーが無いタックルボックスにするか、なるべく小さいタックルボックスじゃないと、同船者の方にもご迷惑をおかけしてしまうという事に気付きました😃

マグロキャスティングをやっている遊漁船やプレジャーボートのほとんどが、船の横にキャスティングの邪魔にならない場所でロッドホルダーがあります😊

一瞬でも竿を置く時は、船の横のロッドホルダーに立てる事がマグロ釣りでは大切な事だと今年初めてマグロ釣りをして学んだ事です✨

本日は、今年始めたマグロキャスティング釣りの時に学んだ事のご紹介でした☺️💓

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